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睾丸、陰のうのガン
 この病気は7〜8歳以上の中年以降に多い病気です。最初は小さくてわかりませんが次第に大きくなり、舐め始めることが多いようです。陰のうにできたガンは非常に悪性が多いので様子を見ずに、転移する前に手術を受けることが大切です。
左右の睾丸の大きさが違い、腫瘍が自潰している


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