仔猫が食べられそうでした
よく保護が間に合いましたー

踵をつつかれて、

各後肢の皮膚の裂傷

鼻の皮膚も食べられています
よく持っていかれなかったです
必死の抵抗で興奮状態ですが縫合し、点滴、抗生剤処置
あとは、回復を待つのみ
From Oq
2017年06月06日 (火)
仔猫が食べられそうでした
よく保護が間に合いましたー
踵をつつかれて、
各後肢の皮膚の裂傷
鼻の皮膚も食べられています
よく持っていかれなかったです
必死の抵抗で興奮状態ですが縫合し、点滴、抗生剤処置
あとは、回復を待つのみ
From Oq
2017年06月04日 (日)
敷地内のヤギが散歩中の犬にかまれて皮膚が剥がれました
緊急です
あまりにも酷いので麻酔して毛を刈り、消毒しました
もう膿んでそうなので、完全に閉じることはしません
腫れていますし、
痛々しい
抗生剤を投与して、
終了
くっつくか否かはわかりませんが毎日洗浄です
麻酔がよく効いていますので処置は早く終わりました
From Oq
麻酔をさまして帰還しました
2017年06月05日 (月)
うこっけいの卵がふ化しました
あと一つ、出てきそうです
8個中2個の孵化
確立悪いでしたねー
再度挑戦します
From Oq
2017年06月03日 (土)
ちょいちょい、つぶやくこととしました
診察室の奥で、地味~に
不定期です
ご期待しないでください
From Oq
2017年06月01日 (木)
往診というより興味と勉強のため
日本ミツバチです
学校ではミツバチの法定伝染病を習いました
いろいろお話をしまして・・・
蜂、、、、、いただきました
軒下に設置 at 22:00
周囲のクモの巣を払って終了
夜しか触れません
分蜂めざしてがんばるぞー
From Oq
2017年05月31日 (水)
行って参りました
軍艦が見えます
軍艦軍艦ぐんかーん ♪
快晴でとてもよく見えました
もちろん、食事はココでしました
鰻のさすが https://sasebo.mypl.net/shop/00000349341/
またしても空腹に負けて、食事の写真を忘れるという・・・
鰻定食:白焼き
いただいたッス
叫ばざるを得ません
弓張展望台の麓に鰻のさすがはあります
お勧めです
From Oq
2017年05月29日 (月)
手術後2日目ですが食欲はありません
吐きます・・・・・
バリウム造影・・・バリウムが漏れ出ています
腸の離開
即、手術です
やはり、開いてる
腸の色が悪かったところです
もう一度ダメな腸を切除して、深く縫合、縫合、縫合
大網でくるむ、くるむ、くるむ
腹腔洗浄、洗浄、洗浄
相当、腸がダメージ喰らっていました
From Oq
2017年05月27日 (土)
皮膚つまみテストです
24歳の猫ちゃん
食べず飲まず
テスト開始
普通はこういう背中の皮膚ですが、
つまみあげて手を離すと・・・
皮膚が元に戻りません
何度かしても、
戻りません
戻りません
戻りません
点滴が必要です
点滴には3種類
①皮下点滴
これは強度脱水には不適です
②静脈点滴
これが一番の治療法・・・しかし入院が必要です
自宅療養をご希望な場合はできません
③腹腔内点滴
この仔はこの点滴を行いました
腹膜や消化管漿膜から点滴が吸収されます
入院いらずで、吸収も早い
1~2日毎に来院をお勧め中です
処方はセミントラのみ
強制給餌を指導しました
もうひと花咲かせようぞー
From Oq
2017年05月25日 (木)
捕まえた時が避妊どき
今回も捕まりました
凶暴で触れませんので麻酔後に毛刈りしました
おっぱいが張っています
妊娠中か?
避妊手術すると、妊娠していない
オッパイはでている
⇒授乳中の可能性
手術後、Aクイックで退院し仔猫のもとにお返しです
From Oq
2017年05月26日 (金)
という病気は、顔のむくみ、呼吸器症状です
往診です
呼吸器症状はない
鼻水くしゃみ、咳がない
でも顔の浮腫はある
食欲不振だが、少しは食べる
卵は産む
昨日よりは浮腫は引いている
他の鳥は異常がない
伝染していない
卵は産んでいる
他家禽とは別にして安静に保ちましょう
もっと悪化するなら点滴と抗生剤投与です
From Oq